芝居や映画の裏側の写真、 あるいは僕のプライベートの写真などなど、 ちびちび足していきます。
今回『希望の党☆』でお父さん役を演じてくれる木下ほうかサン。
役者をする傍らご自分でも映画監督をされているそうです。
多才な人だけあって、幅のある演技で『希望の党☆』をもりあげてくれています。
水戸さんも『神の左手悪魔の右手』に引き続きご一緒です。演技がスムーズに行くよう、現場で事故がないよう、些細な情報も含めすべての情報を逃しまいと見守っています。この「視線」があるから現場は安心して進められるのです。
これは12/20からネットで配信される総務省&(財)明るい選挙推進協会のショートムービー『希望の党☆』(監督:金子修介、脚本:松枝佳紀)の現場に顔を出したときに撮ったもの。劇場用映画『神の左手悪魔の右手』に引き続き金子さんと組んだこの作品。19分という短い作品であるけど金子さんの姿勢は変わりません。真剣勝負!
写真をお願いすると楳図さんはひょうきんにも、真っ赤なカバンから2枚の手を取り出した。楳図さんが持っているのがギョエーハンド。太郎くんが持っているのがグワシハンド。僕の作演出の舞台「わたしは真悟」でも重要な役として楳図さんには登場していただいたが、この作品でも、ワンシーンながら意味深で重要なセリフを述べる。(2005/09/13)
舞台版「わたしは真悟」のときからお世話になっている楳図かずお公式HPの管理人の1人金子さん。映画も金子組だがぐうぜん金子さん。撮影現場の近くには金子建材なんて会社もあった。金子さんが着ているのは公式HPで売っている枚数限定のUMEZZ50Tシャツ。今年は楳図先生の画業50周年のめでたい年なのである。そんなときに楳図さんと会えて、しかも楳図さんの作品を映像化できて、そして楳図先生ご自身にも出演していただくなんて、なんて僕は幸せ者だろう。もちろん、そういったことすべてが那須さんのおかげである。(2005/09/13)
僕の脚本作品「神の左手悪魔の右手」に出演する野木太郎。本作品の原企画者である故那須博之監督の甥子。コンビニ店員藤本を演ずる。さてさて、『アブレボ』で培った演技力は発揮できるのだろうか?撮影寸前で余裕の笑顔をみせる(2005/09/13)
2004年1月14日。 デビルマンの打ち上げパーティーのときの写真。
めちゃくちゃ若い岡田祐介東映社長。
普段はこわいイメージで近づけないですが
この日は無礼講というかんじで
一緒に写真をとってもらいました。
社長もすごくフレンドリー。
2004年1月14日。 デビルマンの打ち上げパーティーのときの写真。
永井先生ですよ!!
チラシにもサインしてもらいました。
なんとデビルマンの絵を描いてくれました。
ぬお。すげえ。劇団の宝ですな。
那須監督@真説タイガーマスク撮影時。
今にも那須さんの言葉が聞こえてきそうですね。
タイガーマスクは船木さんです。
このときの撮影は
この黄色いジャンパーがトレードマークでした。
撮影日初日かな。
この日、助監督の僕はボロボロでした(笑)。
舞台版「わたしは真悟」ヒロイン・マリンを演じた上野未来くん。映画やCMで活躍中の彼女なくしては、「わたしは真悟」は舞台化できなかったでしょう。彼女の純真無垢な笑顔には本当に癒されます。この写真は、本番前、舞台においてです。ちなみに動画で見たい人はhttp://www.alotf.com/goods.htmlまで。