2008/06/21

あるドラマに参加中です。

「ルドンの黙示」公式ブログ更新しました☆

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さて、

アロッタファジャイナは現在あるドラマの撮影に参加しています。

先日は安川結花の撮影でした。

その前はナカヤマミチコの撮影でした。

そして、

今日は藤澤よしはる、新津勇樹、乃木太郎、峯尾晶の撮影でした。

なんのドラマかは、言っていいのかな?

よくわからないので

まだ非公表としますが

これ台本読みましたがかなり面白いです。

ほぼ史実なのにドラマとして良くできています。

また、実際に撮影現場にいき

すげーセットに大興奮でした。

さらに、このドラマ、何がすごいかというと

偽伝、樋口一葉」メンバーが多い。

安川結花の撮影では

俊藤光利くん、野上智加ねえさん、岡村麻純嬢と一緒になり

今日の、藤澤たちの撮影では

渡来敏之くんと一緒でした。

そして、この偽伝メンバーも結構出ている

「ルドンの黙示」

ぜひぜひこちらも注目を。

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2008/06/17

「ルドンの黙示」ポスター

「ルドンの黙示」のポスターが

どどんとできあがりました。

100枚。

でっかいです。

一緒に写ってるのは

わが劇団のイケメン峯尾です。

これから

このポスターを

いろんなところにぺたぺた貼りにいきます。

はがさないでくださいね(笑)

Rudon_poster

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2008/05/31

押井守監督監修「真・女立喰師列伝」

DVDを持っているが今の今まで見なかった。

われらが金子修介監督が大学時代所属した映画研究会には部員が金子監督含めて3人しかいないのに、その中の部長的存在が押井守監督で、3人しかいない映画研究会のうち、二人も世界的な映画監督になった・・・という逸話もあり、ぼくらアロッタとは間接的に関係がありそうなのが押井監督作品である。

が、そんなこととはまったく関係なく偶然アロッタメンバーが大量にキャスティングされることになったのが、この「真・女立喰師列伝」の中の「歌謡の天使 クレープのマミ」である。

主演は、小倉優子ちゃん。

お暇ならぜひ見てください。

アロッタメンバーであふれています(笑)

たとえば、その1シーン。

Usakko_2

おにゃんこクラブを髣髴とさせるうさっこクラブです(笑)

上段左から国吉梨奈、井川千尋、滝野裕美、一人おいて青木ナナ。

下段左から坂井理会、小倉優子りん!、安川結花、未來。

すげー、アロッタ率ですwww。

そして、実はこのシーンの応援団席にも、新津勇樹、乃木太郎がいます(笑)

話も面白いので、ぜひぜひ、「真・女立喰師列伝」見てみてくださいね!

★追伸★

8月公演「ルドンの黙示」

詳細情報の解禁は6月1日らしいですよ!

いろいろとみなさまチェックしておいてください。

とくに

「ルドンの黙示」メルマガ

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登録しないと読めない情報満載デス。

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2008/05/13

「ルドンの黙示」チラシ撮り

さてさて「ルドンの黙示」のチラシ撮りをしてきました。

これ、一大イベントなんですね。

作品の構想

キャストの選定

芸能事務所との交渉、悪戦苦闘

カメラマンさんへの依頼

チラシ撮影場所の選定、ロケハン

作品イメージに合った構図の検討

多忙な役者間のスケジュール調整

衣装イメージの決定と衣装合わせ

・・・

いろんなことが、

チラシ撮影をするこの日に一つにつながるわけです。

楽しいことばかりでなく

沢山のつらいことや

慣れない交渉ごとが沢山ありました。

それは、今後も続くのですが

このチラシ撮りが

やはり作品を作るうえでの

最初の山になるわけで

今後の作品作りの方向を占う上でも重要なイベントです。

 

撮影場所に18時に集合。

まずはスタッフが集まります。

撮影の岩切等さん、衣装の伊藤摩美さん、アロッタからはナカヤマミチコ、青木ナナ、松枝佳紀、そして役者兼スタッフでもある安川結花。

岩切さんには「錆びた少女」からずうっと(番外公演を除いて)撮影をしてきてもらっています。今回もお願いをしました。

衣装の伊藤摩美さんには、「偽伝、樋口一葉」、「1999.9年の夏休み」とお世話になりました。今回も素敵な衣装をお願いしています。

 

スタッフが集まるとさっそく、控え室の整備、衣装を広げて・・・

そして続々と集まってくる役者陣。

篠田光亮くん、満島ひかりちゃん、そして最後に入ってきたのは柳浩太郎くん。

これにうちの安川結花をあわせて、初のメインキャストの顔合わせです。

顔合わせもそこそこにさっそく衣装、メイクの準備・・・

そして撮影開始です。

・・・

なんと終了は22時半。

正味4時間ちかく撮影を休憩なしでぶっ続けました。

 

しかし、おかげさまで

むっちゃ沢山

いい写真が撮れました!!

 

ああ、ここで披露したい・・・

 

 

披露したい・・・

 

 

披露・・・

 

 

・・・しちゃおう

 

 

かな・・・

 

 

・・・

 

 

披露しちゃえ!

 

ザンッ!

 

Nishijima05

なんつって

西嶋君の、のどチン子でした。

 

ごめんね

無断で外には出せないんですよ。

もう少し待ってください。

柳くん、篠田くん、ひかりちゃん、安川結花・・・

かなりキテマスヨ!!

期待していてくださいね!!

では、また明日!

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2008/05/12

なんてったって小泉今日子さん★

パソコンのキーボードがぶっ壊れた。

コーヒーをぶっ掛けたのだ。

やっぱ、壊れるんだね、普通に。

で、あわててドライヤーをかけたら

なんと

キーボードのキーが・・・と、とけた(>_<)

おわった・・・・

死んだ・・・・

 

とは言うものの

ただでさえ遅れている仕事を

これ以上、関係ないことで遅らせるわけにもいかない。

ので、キーボードを買うとともに

ノートパソコンも手に入れた。

ていうか、7万円だよ。

安くない!?

で、ノートパソコンを手に入れたら

今度は外で原稿書きをするのが楽しくなった。

いまも

近所のマックで仕事・・・じゃなくてブログを書いている。

そういうわけで

なんだか快適に仕事すすんでます・・・

ま、締め切りは守ってないけど(>_<)スミマセン

で、

今日は

うちの安川結花と木田電気をつれて

某制作会社に行ってきた。

今度、NHKのあるドラマ(ドキュドラマ)に

安川の出演が決定したからである。

木田電気については

出演は決まっていないが

使ってもらえないかと思い

オーディションに連れて行ったわけである。

木田電気のオーディションの相手役として

安川も芝居をしたのだが

久しぶりの芝居・・・

しかも初見の台本は苦手の安川である・・・

もう、ハラハラしてみてましたよ。

俺、父親かっていうかんじでさ。

ま、なんとか初々しい感じでこなしてくれたので

良しとしましょう。

ひきつづき頑張ってくれたまえ、安川君。

木田くんもよかった。

でも決まるかどうかは監督との相性とか役柄との関係とかあるしね。

ま、よかった。

で、場所が赤坂だったんで

行きましたよ。

あの赤坂のTBSのとなりのあたらしいところ・・・

六本木ミッドタウンの小さいバージョンみたいなところ。

そこで遅めの昼飯食って

で、僕は渋谷へ。

今日、パルコ劇場で幕を開けた

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パルコ劇場ドラマリーディングシリーズvol.2

「チェロを弾く女」

演出:白井晃

出演:小泉今日子

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を見るためです。

これ前回も見たんです。

萩原聖人さん出演で、白井晃さんが演出した奴。

これがすごいよかった。

なので今回も期待。

キョンキョンだし。

ちなみに、

この白井晃さんのリーディングシリーズ

前回も今回も

美術はアロッタの美術を手がけてくれている小池れい(美女)さん

そして映像はアロッタの映像を手がけてくれている新生璃人さん

そしてそしてなんと今回は

特別出演として

アロッタの第2回公演からずーっと出演してくれている・・・

箱椅子くん4つも出演とあいなりましたパチパチ

その証拠写真

080511_210204

みよ、この勇姿をwww

パルコ劇場に僕らより先に箱椅子くんがデビューすることになろうとは・・・。

思わず、目頭が熱くなってしまいました(なるか)

ちなみに、この箱椅子くんたちは

自分たちで作ったんだよね。

ハッシー高橋くんとか、藤沢とかが。

すげー、長持ちだな。

しかもちょっとおしゃれだぞ。

で、

この舞台は

小泉今日子さんがひとりで朗読をするんだけど

この国民的アイドルと飲み屋で出会って意気投合

カラオケにまで行ってしまったというわけわからないがうらやましい過去を持つ男

乃木太郎

を連れて行きました。

乃木太郎演出は、白井晃さん演出に近いとも思ってたしね。

勉強になるんじゃないかと。

と、言うのも

この乃木太郎が率いる

乃木組がですね

来週、単独公演をうつことになったわけですよ。

でね、ここいらで白井さん演出をみて

闘志を燃やしてほしいと

まぁ、そういう意味で乃木太郎を連れて行ったと。

その乃木太郎の芝居

「対角線に浮かぶソネット」

現在、チケット絶賛発売中です。

これ

身内だから言うわけじゃなくて

まじ面白い。

さらに

いま新生さんが映像を作ってくれているらしい。

さて、どうなるのか。

ぼくは監修という立場から

台本に少々意見を言わせてもらったりしている。

参宮橋トランスミッション

にて

5月16日から18日まで

やってます。

だまされたと思って来てみてね!

そしって、ついに明日は

アロッタファジャイナの本公演

「ルドンの黙示」

の宣伝写真撮りだ。

ついに

柳浩太郎

篠田光亮

満島ひかり

安川結花

の四人が集合する。

どうなるか・・・

明日のブログを待て!

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2008/04/30

菊川怜さんと会ってきました。

先日まで渋谷で公演していた

番外公演ラフプレー第1弾

Golden Weeeek!!!

 

この中で僕が作演出したのは

「ゴールデンウィークにお芝居を」

という40分の作品。

 

架空の劇団「松枝組」の中の

演出家、役者が実名で出てくる

まるで本当かのようなハチャメチャな劇団内恋愛喜劇でした。

 

もちろん

フィクション」(笑)

です。

 

あまりにもリアルな部分があるので

ほんとうかのように思われてしまったりしていますが

なにより

僕はTSUTAYAではバイトしていません(^^;

つうかバイトはしていません!

かろうじて

映画関係だけで

なんとかバイトしないでも生きている・・・

という感じです。

 

と、

そんな「かろうじて」感のあふれる日々に

ちょっと変わったお仕事をしてきました。

昨日です。

 

それは

現在撮影中の

中原俊監督作品「櫻の園」

その出演者の1人、菊川怜さんの

脚本読み合わせにお付き合いをする・・・という仕事です。

 

この「櫻の園」という映画は

1990年に

じんのひろあきさん脚本、

中原俊監督演出で

吉田秋生さんの同名漫画原作を、

実写映画化したものです。

今回の映画「櫻の園」は

その1990年の名作を

中原監督自身がリメイクする、いわゆるセルフリメイク作品です。

とは言っても、

脚本は、じんのさんではなく別の方で、

話の内容もかなり違う、

同シチュエーションの別作品と言ったほうが良いかもしれません。

名作映画「フラガール」の舞台化作品の主演や、

三池監督の「ヤッターマン」のヒロインになるなど、

いま勢いに乗っている福田沙紀ちゃんが主演というのも期待の作品です。

 

で、

この作品に、菊川怜さんが出演しているのですが、

その中で、菊川怜さんが演じる先生が、

演劇部の生徒たちの前で、

チェーホフの「桜の園」の一場面を演じる場面があるのですが、

このシーンの読み合わせに、お付き合いをしてきました。

 

都内某所、稽古場、

その広々とした場所にいるのは、

僕とうちの劇団の安川結花と、そして菊川怜さんの三人だけ。

マネージャーさんたちには遠慮して席をはずしてもらいました。

そして本読み、安川にも手本として読んでもらいます。

そして立ち稽古・・・

何がどうなったかは詳しくは言えませんが

菊川怜さんがすごいのは

やはり東大生らしく脚本分析をきっちりしていること

理解力が高いこと

そして、駄目出しにたいして柔軟で

あっという間に、

演出家の意図に沿って芝居を変化させられる器用さがあること

つきつめる真面目さを持っていること

妥協をしない真摯さを持っていること

・・・

かなり素敵なシンクロした時間を持てました。

最終的には撮影現場で中原監督の修正が入るでしょうが

とは言うものの

かなり素敵なシーンをつくることができました。

演出家としてもかなり刺激を受けた時間でした。

新国立劇場の芝居も見に来てくれると約束してもらったし。

なかなか素敵な仕事でした~~。

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2008/04/29

ご来場ありがとうございました。

アロッタファジャイナ番外公演ラフプレー第1弾

Golden Weeeek!!!

無事、千秋楽を迎えることができました。

ご来場いただいた皆様

まことにありがとうございましたm(_ _)m

 

ほぼ全公演満席、

千秋楽は満席以上になりました。

そのようなお客様のご支持が

私たちの確実な「心の支え」となっています。

ほんとうにありがとうございました。

 

昨年より、本公演そっちのけで続けている

この番外公演ですが

今回はいつもとことなり、

「笑い」

ということを共通テーマにした

藤澤組、新津組、そして僕率いる松枝組

3本2時間のオムニバス演劇を披露させていただきました。

 

想像以上に多くの方に笑っていただけたようで

大変、満足な結果を残せたと考えています。

これを機に、

アロッタファジャイナの「お笑い」部門公演「ラフプレー」のほうも

ご注目いただきたいと思っております。

藤澤組、新津組を中心として

定期的にこのような場を設けていけたらなと考えています。

 

今後とも

より良いもの、より楽しいものを

作っていけるように

作家、演出家、役者、スタッフ

日々精進していく所存です。

なにとぞ

今後ともアロッタファジャイナを

お引き立てのほど、よろしくお願いします!!!!

 

今後のアロッタファジャイナといたしましては

きたる5月16日から18日までの3日間

参宮橋トランスミッションにて

乃木組単独公演

対角線に浮かぶソネット

を披露させていただきます。

 

こちらのほうも

昨年から続けている番外公演の

延長線上にある公演です。

 

詩的で美しい言葉と物語が評判の乃木太郎の新作公演です。

しかも単独。

しかも初の長編です。

今回「Golden Weeeek!!!」にも出演の

峯尾晶、近石博昭、加藤沙織の三名も引き続き出演します。

僕も監修をしています。

ぜひともこちらにも足をお運びください。

 

それから

8月20日から24日

ついに

1年と4ヶ月ぶりに

アロッタファジャイナ本公演を行います。

タイトルは

「ルドンの黙示」

場所は、新国立劇場小劇場。

キャストなど詳細はまもなく発表させていただきます。

かなり大上段に構えた叙事詩となる予定です。

テーマは「戦争!」です。

ぜひとも期待してお待ちください!!

さて、

今回公演多数の皆様にご来場いただきました。

ネットを検索すると

いくつか感想をみつけることができました。

以下に感謝とともにご紹介させていただきたいと思います。

まずは渋谷飛鳥ちゃんのブログ

「 しぶさん家 」

この子は、僕の大師匠である那須博之監督の最後に可愛がった女優さんで、僕の脚本映画処女作金子修介監督作品「神の左手悪魔の右手」のヒロインでもあります。

で、彼女のブログは頭の良さ全開でとても面白い。実は僕愛読者です(笑)

それからトラックバックもしてくれたれいさんのブログ

「 SOPH1STICATED B00M B00M (通称そふぃぶー)」

彼女は「偽伝、樋口一葉」から皆勤賞で

うちの劇団の公演を見に来てくれている方です。

いつもいつもありがとうございます!!

そのほかご来場いただいた皆様方

ほんとうにありがとうございました!!!!

次回もぜったい良いもの作りますね!

最後に

今回公演の写真。

↓まず初日乾杯の様子2枚★

Goldenweeeek26_2

Goldenweeeek27

↓左から新津、松枝、藤澤。

今回の各組のリーダーです。

全員、旗揚げ公演からいる初期メンバーでもあります★

Goldenweeeek28

↓今回、当日制作のチーフを担当してくれた木村さんと安川★

Goldenweeeek29

↓さちぃの誕生日に、終演後、安川のファンのみなさんたちと飲みに行きました★ 

Goldenweeeek30

↓昨日の打ち上げ1次会の様子★ 

Goldenweeeek31_2

↓打ち上げ3次会(外はもう朝)の様子★

Goldenweeeek33 

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2008/04/25

2日目が終わった。

アロッタファジャイナ番外公演ラフプレー第1弾

Golden Weeeek!!!

無事、2日目が終わりました。

 

「今回の公演の評判はどう?」

と聞かれたら、まぁ、好評と答えておきます。

実際、アンケートの回収率は高いし

おおむね、好評です。

ある部分の駄目があっても、総じてプラスであると

多くの方々に評価してもらっています。

まあ、今回は3本のオムニバスですから(細かく言えば5本)

どこかしら、気に入っていただけるものがあるだろうと思います。

とは言うものの

反応は回によるし、

さらに観る人によって褒めるところがぜんぜん違う。

趣味もあるのでしょう。

よく言われることですが

やはり笑いは難しい。

松枝組は笑いを放棄していると公言しているものの

でもね、

やっぱ難しいんですよね。

だから

これから金、土、日と、5回公演、気を抜かずにがんばります。

 

ネットを探していたら

早速、観劇いただいた

「いちご大統領の演劇・畑」のヒカルさんのところに

劇評がありました。

 →「いちご大統領の演劇・畑」のGolden Weeeek!!!評

ヒカルさん

どうも早々とありがとうございました!!

やばっ、もう4時半になる(>_<)

明日もがんばるぞ!!

ちなみに、ぼくマツガエは当日、松枝組の音響もやっています!

 

写真は松枝組「ゴールデンウィークにお芝居を」に出演の

アロッタファジャイナの看板娘、安川結花です。

Yuka_sakura14

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2008/04/23

GoldenWeeeek!!!ついに開幕

ついに本日、初日を迎えました。

アロッタファジャイナ番外公演ラフプレー第1弾

Golden Weeeek!!!

ネットではほぼ売り切れていますが

大丈夫。

当日券、連日、いくらか出すつもりです。

土日以外なら、結構大丈夫だと思います。

ぜひぜひ、あきらめずにいらしてください。

いい湯加減になっています。

渋谷駅東口から徒歩5分

明治通りに出て右側恵比寿方面に向かい右っかわ。

向かいにスタバがある。

住所は渋谷区渋谷3-16-3ルデコビル5F

渋谷川のほとりにあります。

ぜひぜひいらしてください。

Yuka_gold02

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2008/04/22

小屋入り場当たりゲネプロ

昨日は小屋入り。

昼1時開場とともにルデコに入り

会場作りを行い、夜には場当たりをやった。

 

アロッタファジャイナ番外公演ラフプレー第1弾

Golden Weeeek!!!

 

ルデコでやる番外公演は三回目だが

この番外公演の特徴は

照明、音響のスタッフも役者がやるということだ。

唐組みたいなものですね。

スタッフは次のようなかんじである。

 

(藤澤組)

音響 新津組の石走理子

照明 新津組の新津勇樹、のしほラディン

 

(松枝組)

音響 ぼく

照明 藤澤組の大石綾子

 

(新津組)

音響 松枝組の加藤沙織

照明 松枝組の峯尾晶、木田友和

 

今回各組の公演の間に休憩がないので

芝居やってスタッフ転換・・・というのがなかなか難しい。

場当たり、ゲネが非常に重要となってくるわけである。

で、いつものごとく、昨日は藤澤組の場当たりが全部終わらなかった。

 

三回目のルデコ。

藤澤組、新津組と音響照明の使い方、そしてあの柱が中央にある会場の使い方がぐんとレベルアップしている。

それだけに場当たり、ゲネが重要になってくる。

まだまだこれから。

どこまで煮詰められるか。

 

写真は、当日会場だけで販売の安川結花のデジタル写真集第2弾の表紙。

Yuka_hana_hyoushi

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2008/04/19

初の3組合同通し稽古

来週水曜日から始まる番外公演

Golden Weeeek!!!

は、わが劇団内にある3団体

藤澤組、新津組、そして僕率いる松枝組

がゴールデンウィークをキーワードに

荒っぽい笑いの芝居をやるオムニバス公演だ。

それぞれ組ごとに練習をやっており

実はおととい、初の3組合同通し稽古があった。

その場で、

それぞれの組は、

別の組の出し物を始めてみることになったのである。

感想は・・・

手放しで面白いと大絶賛・・・

というような代物ではなかった。

いつものことだが

初日の幕が開けるその日まで

ギリギリと調整は続くわけで

そのことを考えると

初日一週間前に

各組ができあがっているわけもない。

だから、他組の芝居がぼろぼろでも

あせる気持ちは起こらない。

というか

僕は慣れてきたのか

だめな部分の向こうに透けて見える

良い芝居となる可能性を

そこここに感じてしまった。

やはり、藤澤よしはるは志の高い作家だ。

これはもう僕のメタ簿の太鼓判を押す。

素材選び、料理の仕方、切り口

すべてに光るものがある。

ただし冗長な部分が目立つ。

圧縮しそぎ落とし際立たせる・・・

まさに、陶器を仕上げる最後の磨き・・・が必要だろう。

新津組は今回西島くんというメタ簿を失った。

前回公演の評判がよく

西島くんは吉本新喜劇の本線に参加することになったから

今回、新津組は、

作・演出の西島くんを失い、ほんとうの新津組になった。

実のところ

ここが僕の一番不安に思っていたところである。

新津に本が書けるのか?

ふたを開けてみてどうか。

ここも、まだまだであるが

なに意外にいけるじゃん。

西嶋君と違いメッセージ性のようなものはないが

お笑いにそもそもメッセージ性なんか必要なのか?

ということなので、これはありだろう。

一安心である。

新しく参加してくれた

イラン人の「のしほラディン」くん

主婦芸人の石走理子くん

この二人がまた意外ないい味を出している。

新津組もこれから磨いていかねばならないが

磨くに値する原石だというのはわかった。

 

松枝組も含め

三組ともぶっちゃけまだまだである。

だが、僕の経験から言うと

どれも悪くない。

あとは、ラストスパート。

どれだけ

自分たちを信じて磨ききるか・・・である。

 

確証はまだないが

なかなか面白い公演となる・・・だろう・・・と思う。

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2008/04/18

まもなく金粉☆

いろいろ時間がない。

眠い。

だがせねばならぬことが多すぎる。

そういうわけで

来週水曜日から始まる

われらが劇団アロッタファジャイナの番外公演

Golden Weeeek!!!

チケットがんがん売れてしまっているけれども

ちゃんと当日券も出しますんで

あきらめずに遊びに来てやって下さい。

渋谷のギャラリールデコ5Fです。

写真はGoldenWeeeek!!!にあわせて

金粉まみれになった安川結花

Goldenweeeek02

Yuka_kin01

GW公式ブログも盛り上がっています(笑)

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2008/04/16

エニシ

さすがに番外公演

本番が近くてテンパってきた。

(なんといっても来週水曜に初日だ!)

いい感じに仕上がってきたのだが

ここからが勝負と言うか。

下手すると目も当てられないけれども

上手くすればなかなかコケティッシュな小品となる可能性がある。

まさに「瀬戸際」である。

 

とは言うものの、

別件の仕事たちもストップするわけには行かない。

昼間は新国立劇場のキャスティングの件で

某事務所の某タレントさんとそのマネージャーさん、

そしてその事務所の社長さんと

青山のパパスカフェで昼食をご一緒した。

 

いろいろあるのだが

まだ具体的に書ける時期ではないのであれなんだが

彼女たちに参加してもらうことで

僕の創造意欲がかなり刺激されることになるだろう。

従来の僕にはなかった回路を拓かねばならない。

だから、OKをいただいたときには

かなり有頂天になった。

 

そして今日、面と向かって会い

新たなものにチャレンジする意欲がふつふつとわいてきた。

テンションのあがる出会いは素敵だ。

8月の新国立劇場に来られたお客さんには

「なるほどそう来たか」

と、ウナッて思ってもらえるだろう。

 

ちなみに、

この事務所の社長・・・とは

2005年、那須監督がなくなられた直後に

某映画制作のために仕事をしたことがあり面識があった。

ものすごい久しぶりに再会した。

狭い芸能界大した偶然ではないかもしれないが、

そんなに顔の広くない僕にとっては、

小さな縁が切れずに新たな縁となったことが

なんだかうれしかった。

 

縁といえば

この出会いにはもう一つ重要な縁がある。

それは、彼女たちに出会うきっかけは

うちに元々居て、

いまは「ひょっとこ乱舞」の子である根岸絵美が作ってくれた。

聞けば根岸絵美と彼女たちはとても気が合うらしい。

新国立に出演してくれる今日あった彼女たちと話して

根岸絵美と共通する雰囲気を感じることができた。

 

あっちからもこっちからも縁がつながっていて

なんか面白い。

 

人間が正しい道を歩いているときって言うのはそういうものなのかもしれない。

なにもかもが仕組まれたようにつながっている。

 

ちなみに番外公演のチケットは

平日も満席となる回が出そうな勢いである。

面白いかどうかは保証しないが(笑)

とりあえずチケットを買っておくことをお勧めする。

写真は松枝組に出演する安川結花。

舞台ではこの写真のイメージよりももっと子供っぽい役を演じている。

Yuka_sakura13

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2008/04/13

庭劇団ペニノ「苛々する大人の絵本」

刻一刻とわが公演本番が近づく中

最後の稽古休みが昨日あり

夜、庭劇団ペニノのアトリエ「はこぶね」公演

「苛々する大人の絵本」

を見に行った。

 

ちなみに、このアトリエ、

知る人ぞ知る・・・

ペニノの主宰タニノクロウさんちの自宅・・・いまは単に稽古場のようだが・・・である。

自宅と思って侮るなかれ

ここまで徹底して改造してあることに

見るものは驚くだろう。

 

前回、僕がこのアトリエに足を運んだのは

「小さなリンボのレストラン」

だった。

 

今回、当日パンフレットにタニノさんの「ごあいさつ」なるものが載っていて

このようにパンフに文章を載せるのは学生時以来と書いてあるように貴重なものなのだが、どうやらこのアトリエ公演も今回が最後になる可能性が高いと書いてあり、これもまた貴重な公演と言うことになる。

この貴重な公演空間がなくなるのは、実に残念だが、ぼくは2度も見られたから満足だ。

もし「はこぶね」に足を運んだことのない者が、この文章を見て、興味を持って見に行こうと思っても、すでに遅い。

全席ソールドアウトらしい(1回の席数は30席に満たない・・・だってなにせ自宅なんだもの)。

 

チケットを持っていない人は、

残念だが、ペニノを見るのをあきらめて

僕らの番外公演を見に来るがいい。

同じ渋谷でやってるので。

 

・・・とは冗談(ペニノと僕らはまったく異質だからね)。

 

2008年と言う時代を

演劇とともに体にどうしても刻みたい人は

あきらめることなく

なんとかコネ、金、あらゆる物を使って、

このアトリエ公演を見ておくべきだろう。

 

昨年のタニノさん演出「野鴨」

その確かなストーリーテリングと

圧倒的な空間創造にほんとうに驚かされた。

(この公演を機にわが友人野平氏は残念なことにペニノを去ることになったが)

 

だが、あのような作品を打ち立てる前提と言うか「前庭」がある。

それは何かと問われれば、今回のような公演・・・

タニノさんが普段の公演で、

「物語の条件をふんだんにそろえた空間における徹底的な非物語表現の探求」

を行っていることなのである。

それがすばらしい体力になっている。

その体力があるからこそイプセンをねじ伏せることができるのである。

そう思う。

 

わかりづらいのでもう少し考えてみる。

タニノさんが興味を持っているのは・・・

それは

おそらく「場」の表現である。

「場」というのは

まさに庭劇団の「庭」と置き換えてもいいが

物理学的に言うと「場」は・・・

あの微分方程式を図面で描くときにある

天気予報図のような等高線のような

おたまじゃくしのように「→→→」がうじゃうじゃしている・・・

あの「場」のことである(ベクトル場?)。

 

普通の演劇・・・つまりストーリー(=物語のプロット)を重視する演劇は、言ってみれば、その微分方程式に一つの「初期値」を与えたときに起こる点の軌跡、すなわち「一本の曲線」に興味がある。

だが、タニノさんは、「初期値」を与える以前の、「場」にこそ興味がある。に違いない。

だから、今日僕が「苛々する大人の絵本」を見て感じたのは・・・というか「苛々した」のは、これでは毎日違う物語を上演できるじゃないか(!)ということなのである(ちなみに「苛々した」のは悪い意味じゃないよ)。

これは驚くべきことで、つまり、タニノさんは、あそこに、ある等高線図のようなうじゃうじゃした磁「場」だけを作り上げており、毎日の「初期値」は、その日の偶然で、ポトリと置かれるものなんじゃないかと想像されるほどのもの、いや実際そうなのかもしれない。もしそうでないとしても、そういう可能性を残してある演劇・・・つまりペニノの表現するものは、物語という「一本の曲線」ではなく、その「一本の曲線」を無数に生み出す母体となる「場」、その「場」のあり方なのである。

そう考えれば、タニノさんの「野鴨」「ダークマスター」が抜群に深みのある物語として表現されていた理由がわかる。

「野鴨」「ダークマスター」という借り物のストーリーは、単に「初期値」であり、タニノさんの作り上げた微分方程式の「場」にポトリと落とされた点にすぎない。

その物語が深いのは、タニノさんが曲線を追い求めておらず、場の形成という、文字通り次元の高い視点の興味を持っているからに他ならない。

今日、見ていてそのことが天啓のように思いついた。

ペニノに「一本の曲線」を求める者は不満に思うだろう。

だが「一本の曲線」を描くには「体力」が必要だ。

微分方程式で描かれる曲線の束を想像する体力が必要だ。

そういう意味で言うと、ペニノの提供する「庭」もとい「場」は、毎日「一本の曲線」を書くことを求められている僕ら創作家こそが見なければいけない「場」なのであり、作り出さねばならない「場」なのである。と言うことで言うと、もうほとんど庭劇団ペニノは、公共財のような存在なのではないか。それぐらい、創作家と自ら称する者は「ペニノ」を見ておけと。「はこぶね」を見ておけと。そういうことなのである。

うすっぺらい「一本の曲線」ばかりを描いている世の創作家・・・僕を含め、自戒のためにも、こころのどこかに「はこぶね」を。それが大事です。

 

と珍しく熱くなってしまいましたが、

まだまだ今月の26日まであるので

可能なら見に行ってみたほうがいいかも。

あと、うちの番外公演も見に来てください。

うちの今回のはペニノと違ってちゃらちゃらしてますが(あはははは)。

そんなわけで以下の写真は番外公演にも出演する安川結花と桜です。

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2008/04/12

動物園のサルならぬ結花と桜の続き

今回の番外公演

Golden Weeeek!!!

お笑いの三本立て・・・というように言ってきたが

正直に言おう。

松枝組は「お笑い」ではない。

つうか「お笑い」ってなに?って話である。

「お笑い」は藤澤組、新津組に任せて

僕ら松枝組は勝ちに行く。

なにが「勝ち」で

どこに対して「勝ち」なのかわからないけれども

とりあえず「勝ち」に行く。

その心持ちである。

いろんな役者がいるので

動物園に来るつもりで

見に来てください。

以下、動物園のサルならぬ結花と桜の続き。

Yuka_sakura08

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2008/04/11

台本完成祝い★

Golden Weeeek!!!

土日はSold Outなんだが

金曜日夜の回もカウントダウンに入ってきた。

みなさま、お早目のご購入をお勧めします。

 ( こっから→ )

 

ってことで、

昨日は、番外公演の脚本を完成させました。

やった!おー、パチパチ・・・。

他の締め切りも順次仕上げて行きます。

関係者の皆様、もう少しお待ちください m(_ _)m

さすがに芝居の本番が後10日後だというのに

本を完成させないとね。

さすがにそれはまずかろう。

つうことで

台本も完成したし

役者諸君

がんばってくれたまえ。

なんつて、俺もがんばるよ。

 

今回番外公演、

藤澤組、新津組、松枝組

と三組のオムニバスで

40分の芝居×3で120分なんだが

うちの組はダントツに出演者が多い。

9人ってどゆこと。

しかも、アロッタ外部が6名。

 

とは言うものの

外部の血を借りて

新しい出会い、新しい発想、新しい芝居を

手に入れる・・・というのが僕の常套手段。

今回も、素敵な出会いがあった。

みんなの良い部分を

あと10日で引き出して行けたらなと。

そういう意味では

台本の完成は

芝居にとってスタート地点に過ぎないわけで。

がんばりますよ。

みにきてくだしゃんせ。

写真は

松枝組にも出演するうちの安川結花と今年の桜です。

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2008/04/10

滞って、どん底

ごめんなさい。

いろいろ滞っています。

あー、うー、だめだ orz

締め切り・・・明日のが書けてません。

現時点・・・。

そんなこんなで

なんと

ケラさんの「どん底」

結局、チケット手放してしまいました・・・。

あー、ぜってぇ、行きたかったのに。

「わが闇」はどうしてもスケジュールが合わなくて

ふいに空いた新潟公演に駆けつける・・・

そんぐらい行きたいケラさんの芝居なのに。

なのに「どん底」行けませんでした。

そのほうがよっぽど、どん底だっちゅうの。

あ、うまいこと決めてしまいましたが、ほんとがっくりです。

が、自分の芝居がもうそろそろあるしね

映画の奴もやらんといかんしね。

くぅ。

番外公演、もう土日はチケットないですが

平日はまだまだありますので、ぜひぜひ。

http://alotf.cocolog-nifty.com/nikki/2008/03/post_1156.html

ということで桜と結花の続きです。

Yuka_sakura05

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2008/04/07

CoRich

演劇のポータルサイトに

CoRich舞台芸術ってあるんですが

そこに4月の番外公演の情報載せたので

みなさまチェックお願いします。

携帯からは
http://www.corich.jp/m/s/stage_detail.php?stage_main_id=5212

パソコンからは
http://stage.corich.jp/stage_detail.php?stage_id=7103

です。

写真はうちの看板女優安川結花と桜。

(上のCoRichには安川結花の金粉写真もアップしときました)

Yuka_sakura03

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2008/03/31

金粉ショー!?5回目

さて、3月も終わり、ついに4月です。

4月の23日には番外公演「Golden Weeeek!!!」の幕があけます。

  →番外公演の詳細はこちら

今回は「お笑い」しばりなんて無茶をやってしまったので、すでに軽く後悔をしている松枝です。

ひそかに松枝が入手した藤澤台本・・・まだ4ページしかないのですが、これ、・・・

・・・・面白い。

2007年夏、冬、そして今回と3公演連続で面白い脚本がかけるとは、もう藤澤は本物といわざるを得ない。すごい。

・・・なんて感心している場合ではない!

俺ですよ。俺の筆。

あああ、お笑いなんて苦手ジャー。

まぁ、新津組が正当なお笑い。藤澤組が失笑。ならば松枝組は苦笑いってことで(なにがことでだ)。

断言。

おいらは笑わせません。

笑わせられません(キッパリ)。

さようなら。

ということで、金粉ショーの5回目です。

ああ、なんで金粉ショーかというと

番外公演のタイトルが「Golden Weeeek!!!」だからです。

・・・ 

 

 

 

ということで金粉ショーの5回目です。

前回が男だらけの阿鼻叫喚だったので

今回は女子だらけの美しい金粉ショーをお楽しみください。

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2008/03/29

金粉ショー!?4回目

すいません。

昨日は。。。というか今朝方はどうかしてました。

追い詰められてかなりハイでした。

ほんとうにすみません。

m(_ _)m

 

心新たに、

金粉ショーの続き(え、まだ続くの?)

行きたいと思います。

 

ちなみに、みんなの体に塗り塗りしている金粉ですが

やり方をちゃんと金粉塗りのプロの方に教わったのです。

 

その金粉塗り塗りのプロフェッショナルは・・・

その名も

黄金咲ちひろshineさん

http://gold.ap.teacup.com/golden-dawn/

  

これ、ちゃんと黄金咲さんに相談しなかったら大変なことになっていたでしょう。

金色の絵の具なんか使った日には・・・

たぶん皮膚荒れとかで4,5人は死んでいたんではないでしょうか。

塗り塗りした金粉はすべて黄金咲ちひろさんのご指導によ