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2011/03/17

希望という名の光

問題はいろいろありますが、昨日より今日、今日より明日、そんな感じで日に日に希望の持てる状況になっている気がします。

もちろん、不幸は続いており、現地にはまだ救うべき人々が沢山おり、原発は予断を許さない状況ではありますが、僕らが生きて、笑い、歌い、踊り、飲み、食い、騒ぎ、愛し、祈り、絶望しかかっている人々に希望をあたえないでどうしようというのでしょうか。

てな具合で、前向きです。

いろんな意味で、本来考えておくべきことを忘れていたことに気付かされた事件でしたし、本来考えるべきことを、今になってかもしれませんが、みんなで頭を抱えて考える良い機会である気もします。

苦しみの声に耳を澄まし、やるべきことをやりましょう。

ボランティアも大事だし、でも日々の生活を守ることも重要です。

なんにせよ、みんながんばろうぜ( ´ ▽ ` )ノ

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